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本と国語テスト

こんにちは、休日ということもあって徹夜して9時まで起きて・・・読書してました(笑)

最近のライトノベルを読んでいると高校生向けなどに書いていると思われるライトノベルの内容も科学物理などそれこそ知識がないとわからないようなものも増えてきて面白いですね。



今私が読んでいるのは「魔法科高校の劣等性」という名前のライトノベルなのですが、これがまた面白くついつい徹夜して読んでしまいました(笑)

こういった休日の使い方もたまにはありだなと思ってしまいましたね(笑)



はてさて6時間の睡眠をおえて今起きたばっかりなのですが、この時間になるとでかけるという気力もわかないのでまた家でごろごろネットサーフィンなどをしてしまうのだろうなと思う自分がいます。

まぁまた紅茶などをいれてまったり読書というのもありだと思うんですが、なにぶん読み始めると続きが気になってしまい気づかば6,7時間経過してしまっちるのでたまったもんじゃありませんね(笑)



話がちょっとそれますが、読書をするとセンター試験などでよくでてくる小説のテストの問題がわかるようになる、と思っている人もいるかもしれませんね、科学者などの間じゃそんなことはないらしいのですが(笑)

自分の意見からいいますと、これはずばりあたっていると思いますね、どっちにあたっているかというと、小説がときやすくなる!っというほうにです。

私は本来国語が得意ではなく、高校入試のときも足をひっぱったのですがライトノベルなどをよんでいると小説の主人公などの気持ちがわかるようになったんですよね、そしたらセンター試験や模試などで小説の問題はなんと満点でした!

自分でもすごい!っと思いましたね、まあそのかわりといっては私は評論の問題がボロボロでした(笑)

どのくらいボロボロかって聞かれますと・・・ 1問しかあってませんでした(笑)

小説はその筆者が主人公の気持ちになって考えているのでその主人公のその場の気持ちになれれば簡単に解けるのですが、評論はまず内容がまったく理解できなかったという切ない状態でした、まあ結論からいいますと小説の問題で満点誓い点数をとりたいのであれば暇な時間

や通学時間に自分にあった小説を探すことだと思います。

私は最初ライトノベルを「オタク」だと内心馬鹿(中学生のときの話です)にして読もうともしませんでした、まあ思春期ということもあり可愛い女の子たちののっている本を読んでいると冷やかされるというものもあったので読みにくいというものでした。

高校にはいってからふと読んでみようと思い本屋にいって本の裏の内容と絵をみて決めました、SFチックなものが多いので読んでみるとはまってしまい今では200冊をこえているとおもわれるほど買っています(笑)

1冊600円など結構高めではありますがそのぶん楽しいので損した気分にはなりませんでした。

小説の点数をあげたいけど本何選んでいいかわからない、っという人は是非ライトノベルを手にとって一回読んでみてください、はまってしまって買いすぎるのは保障できませんが(笑)

それでテストの点があがるのだったら自分は安いものだと思います、勉強せずに趣味で点数があがるってすばらしいことだと思いませんか?

自分のオススメで言うと最近なぜか実写か映画して絶対失敗するだろうと思い案の定失敗してしまった「僕は友達が少ない」というタイトルのものやアニメでやっていた「ノーゲーム・ノーライフ」などは自分のオススメです。

まあざっくり内容をいってしまうと「僕は友達が少ない」という小説は二人の少年少女が出会い一緒に隣人部という友達ができないボッチの子達が友達を作るために友達ができたときの過程で予行演習をしていくという話です、「ノーゲーム・ノーライフ」のほうはというと現実世界では引きこもりニートの二人の兄妹が世界最強のゲーマー「空白」というコンビで異世界のゲームやギャンブルですべての物事がきまる世界の招待を受けそちらの世界で窮地に立たされている国を助けていくという内容です。

ざっくりわかってもらえると幸いです。



今日は小説、ライトノベルのお話をさせていただきました。


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